旅番組などでよく見かける道の駅には一度行ってみたいとおもいつつ、運転免許を持っていないため、行く機会に恵まれずにいましたが、趣味で通っているスクールの生徒さんで、ご当地キャラグッズを集めている方と出会い、ご一緒させて頂く事になりました。
売られている物は普通のスーパーとそれ程変わらないのに、実際に見てみるとやはり雰囲気が違って面白いですね。
野菜にしても、スーパーだと幅広く取り扱っているところを、道の駅だといい意味で偏りがあり、「にんじん」「トマト」といった区分ではなく、品種で表示されていたり、見たこともない物まであって見ていて飽きません。
試食や試飲も充実していて、休憩スペースもゆったりと取られているので、これは確かに人気になるのも分かる気がしました。 続きを読む

現在、
少し前にボーナスで購入したブランド品のバッグを、
カンボジアのことは、これまで観光に行くようなところじゃないと思っていたんですよ。別に深い意味があったわけではないのですが、あまり観光ガイドなどでも見ませんし、建物や風景を楽しむ目的で行くには華がないんじゃないかな、と思っていたんです。 でもインターネットで首都
私が小学高学年になった頃から、ずっと専業主婦だった母が働きに出るようになりました。 今まで自宅に帰れば母がいて、それが当たり前だと思っていました。 母が働きに出るようになってから、私は鍵っ子になりました。 かぎに紐をつけて首からぶら下げて、その鍵を大事そうに持っている友達をみて 親から大事な家の鍵を任されている、特別な存在のように思えて かっこよく見えました。 私も友達のように両親が働きに出るようになり、両親から鍵を預からせてもらえると思っていました。 しかし、私の性格をよく知っている両親は
以前乗っていた
最近では、アベノミクス効果から企業側がアルバイトを争奪する場面もあり、